(ぼくらはいつでも現実と夢を行ったり来たり。)

(あがりきれず沈みきれずなキモチを小脇に抱えて泡沫の世界を歩いてる。)







ky!




ああ、 「よだか」 いま、わらってるの?

いま 世界は 「time has come」 何いろ?

幸せかもしれない 「夏去」 でしょ?

「J.U.N.O.」 もうキセキじゃん

「half past 5 a.m.」

本当は気づいてた 「ウタカタ」 世界は泡沫

あらかじめ決まってた 「ショート・ショート」 ジ・エンド

「誰も望んでない付け合わせのサラダ」

消える日々は 「夜行衛星」 フラッシュライト

消えてゆくんだ 「yorumi」* 音もなく色もない世界

あの夏ここにいない 「Cheesecake」 セイ・グッバイ

ねむたがりはうわのそら、 「水在月」






(TITLE BY kuh)